4月 07
ダイエットしない恐怖
こんにちは。のり子です。
気分にがいいときはきっとダイエットもよしやるぞ!、という感じで
勝手にモチベーションがあがるような気がしますけどどうでしょうか?
さて、本日はコメントをいただいたので、それについてお話しようと思います。
yu~さんからのコメントです。
おはようございまーす
娘の1つ上の先輩のお母さんが心筋梗塞で
一昨日亡くなったのですがかなり太っていたんです。
考えてみれば 私の伯母も心筋梗塞でなくなったのですが
この伯母も太ってました。
そして先日の松村の心筋梗塞……
この頃切に太っていると恐いな…
って感じるようになりました。
そうですね。
大抵の人は自分の健康を害したり、大切な人が倒れたりしたときに
肥満のリスクを自覚することが多いと思います。
千の言葉より、たったひとつの現実の方が重いということですね。
明らかに肥満症であるとわかるほど太っている場合の
心筋梗塞の原因はダイエットをすべきときにしなかった、
という悲しい現実と肥満症を放置していたことの恐怖ということです。
悲しい現実を前にして、何故、喧嘩してでもダイエットさせなかったのだろう、と
悔やんでも悔やみきれないのが残された人の想いでしょう。
こうなってくると太っているという現実は
自分だけの問題ではない、ということが理解できると思います。
今、現在、ダイエットに励んでいる人はこれからも継続し
是非、食生活の改善までたどり着いてください。
ダイエットしないとなぁ、と漠然と思っている人は
こういう悲劇を減らすためにも、具体的な行動に移してくださいね。
自分の努力で健康リスクを減らせるなら、それは価値あることだと思いませんか?
ダイエットは努力した結果が必ず出るものです。
正しい知識と正しいダイエット行動で、あなたの健康リスクは大幅に減ります。
だったらやったほうがいいですよね?
まず何から始めたらいいかもわからない。
そんな人はどんどんメールやコメントをください。
私にできる限り協力させていただきます。
私はいつでもあなたの味方です。
今日もあなたの健康なダイエットを応援していますね^^





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